TOP >  色彩検定の種類

色彩検定の種類

【色彩検定の種類】

色彩検定には、以下の3つの種類があります。仕事や目的をよく考えて、自分に合う検定を受検してくださいね。

1:色彩能力検定

●A・F・T主催 「色彩検定」(ファッションコーディネート色彩能力検定)●ファッション・インテリア・美容関係が多い傾向●色関連の幅広い知識とともに色名、チャートの体系・表記と色の対応等●階級は、1級?3級まで●受験時期は、年2回(6月、11月)、1級は冬季のみ

2:カラーコーディネーター検定

●東京商工会議所  「カラーコーディネーター検定」 ●流通・建築・デザイン関係が多い傾向●理論的で、歴史や科学的なことなどの文言を暗記する必要がある●階級は、1級?3級まで●受験時期は、年2回(6月、12月)、1級は冬季のみ

3:色彩士検定

●(C)全国美術デザイン専門学校教育振興会(ADEC)●デザイナー、アーチスト、カラーコーディネーター関係が多い傾向●基礎的な色彩知識と理論と混色技術、色彩を専門にあつかう能力●合格者は「色彩士(Color Master)」として社会的な信頼を受ける。●階級は、1級?3級まで●受験時期は、年2回(9月、1月)、実技と理論がある。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://crie2007.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/84

この一覧は、次のエントリーを参照しています: 色彩検定の種類:

» 【 ファッションコーディネート色彩能力検定 】について最新のブログの口コミをまとめると プレサーチ
ファッションコーディネート色彩能力検定に関する最新ブログ、ユーチューブ、ネットショッピングからマッシュアップした口コミ情報を提供しています。 [詳しくはこちら]

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

関連エントリー

色彩検定の種類  

スポンサードリンク